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華都飯店について

お客さまの素敵な笑顔と出会うために。|中国料理の伝統とモダンが融合した新しいスタイルで、 最高のおもてなしをお約束いたします。

○3代で受け継ぐ味と心

華都飯店は、馬遅伯昌の「本格的な中国料理をもっとたくさんの日本の方に知っていただきたい」という気持ちから始まった本格中国料理店です。 娘である馬へれんは、元宮家や欧米大使館等に中国料理の魅力を紹介するとともに、東京・三田の本店をはじめ大阪、和歌山、福岡、そして鹿児島と各地の華都飯店をプロデュースしています。 遅伯昌の孫娘、衣真も中国料理研究家として活躍中。

3代で受け継ぐ味と心

写真左より、馬遅伯昌、 馬衣真、馬へれん

3代で受け継ぐ味と心

日本からの友人たちと中国 の自宅前で。最後列右端 が馬遅伯昌。

○歴史を重ねた名物料理

中国には「三世知衣 五代知食」ということわざがあります。 三代かかって着るものがわかり、食を知るには五代かかるという意味で、中国料理の奥深さを表しています。 華都飯店の名物料理の一つ「麻婆豆腐」も馬家では、馬お婆さんが作る「馬婆豆腐」と親しみを込めて呼んできました。 その味は、時代にあわせ見つめ直し、本場の香辛料や食材にこだわり、 より磨きをかけて今に受け継がれてきたいつの時代も華都飯店のいちばん新しい味でもあります。 開業以来、お客様にお楽しみいただいている料理すべてが歴史と伝統、進化を重ねた馬家の「おもてなし」の結晶です。

史を重ねた名物料理
史を重ねた名物料理

本格中国料理をベースとした華都飯店。
お客様に愛され続ける味をこれからも。

1986 年の開業から「華都飯店 大阪本町店」で24 年間、馬家伝統の味を受け継ぎ、本場の基本を守りながら現代のお客様に求められる味に挑戦してきた総料理長 杉田公宏が腕を振るいます。
本町店 メニュー紹介

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総料理長 杉田 公宏
総料理長
杉田 公宏
  • 1975年 大阪 四川飯店入社
  • 1987年 華都飯店大阪本町店 総料理長に就任
  • 2010年 華都飯店本町ガーデンシティ店 総料理長に就任

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